百名山

北海道・東北

【北海道山旅①】初めての北海道百名山、絶景の大雪山旭岳

百名山を巡る旅で、初めて北海道へ進出しました!朝、飛行機で旭川空港に入り、レンタカーで、大雪山旭岳ロープウェイへ。旭岳の山頂が近くに見えます。
北海道・東北

【東北の百名山】花と火山を楽しむ6月の磐梯山

6月の半ば、梅雨の合間に福島の百名山、磐梯山へ行ってきました。 この時期の磐梯山はお花がたくさん!荒々しい火山の様相も楽しめる往復5時間の登山です。
関東・東海

【GW那須岳1泊2日】風の強い那須岳と古き良き温泉宿(茶臼・朝日岳、三斗小屋)

GWは那須岳へ。でもあまりにも風が強くロープウェイで登ったものの山頂へ進むことは断念し、道を迂回して山の反対側へ
北アルプス

【白馬三山縦走 Day3】雨の白馬岳と晴天の白馬大池

白馬縦走最終日の朝は雨。小降りになった隙を狙って登山を開始しますが、あたりは真っ白…
南アルプス

【鳳凰三山縦走②】地蔵岳のオベリスクに登り、観音岳から南アルプスの絶景!

縦走2日目は三山を縦走する長い山旅です。朝5時に小屋を出発します。地蔵岳山頂を目指して、また急な坂を登り始めました。
南アルプス

【鳳凰三山縦走①】滝を楽しむ登山(青木鉱泉から鳳凰小屋へ)

青木鉱泉から鳳凰小屋に登り、地蔵、観音、薬師の三山を巡って、夜叉神峠に降りてくる南アルプスの旅1日目です。
関東・東海

【GW雲取山 Day2】富士山を眺める雲取山天空の道

日の出を見てから山荘で朝ご飯を食べて、雲取山荘を出発しました。今日も実によい天気です!
関東・東海

【GW雲取山 Day1】三峯神社からの長い道のり。居心地の良い雲取山荘

GWの二度目の登山は東京都最高峰の雲取山へ。今回は雲取山荘に1泊します。ルートは、秩父の三峰神社から奥多摩への縦走です
近畿・中国

【大峰山テント泊②】テントを背負って関西の山歩き(八経ガ岳〜天川川合)

テント泊はどうも眠れない。夜中に風の音が気になって目が覚めてしまい、朝4時に起きたけど、少し睡眠不足。弥山に荷物をおいて、八経ヶ岳にピストンで行ってきます
近畿・中国

【大峰山テント泊①】ゴールデンウィーク関西登山(弥山)

GWは奈良県にある大峰山脈の中の百名山、近畿最高峰八経ガ岳へ遠征します。大峰山脈は「紀伊山地の霊場と参詣道」の1つとして、熊野古道と同じく世界遺産に登録されている山です。
関東・東海

【両神山】八丁尾根コースで鎖場三昧

鎖場がたくさんあると有名な両神山へ。時期的に紅葉も楽しめましたが、山の天気は曇り空。八丁トンネル登山口から登るルートはたくさんの鎖場があります
甲信越・北陸

【甲武信岳 Day2】大雨の中、千曲川源流を経由して下山

朝方、テントに降りそそぐ雨の音で目が覚めました。雨なので下山ルートを変更して、千曲川源流を通って長野側へ下りることになりました
甲信越・北陸

【甲武信岳 Day1】大弛峠から甲武信岳へ縦走

テントを買って二回目のテント泊で甲武信岳へ。大弛峠から国師岳を経由して甲武信ヶ岳に向かうルートです。
四国・九州

【屋久島②】縦走1日目 大雨の中の宮之浦岳

朝5時半、まだ外も真っ暗の中、縦走が始まりました。ガイドさん付のリッチな山登りのため、ガイドさんがホテルまで車で送迎してくれます。車に乗って一旦、昨日訪れた「屋久杉自然館」、そこでガイドさんの車からタクシーに乗り換えて「淀川登山口」へ。
南アルプス

【南アルプス白峰三山縦走②】晴天の中3000m級の山々を歩く(間ノ岳、農取岳)

北岳山荘から間ノ岳今日は朝からよい天気。天上の日の出は富士山も登場して、神々しいばかりの美しさでした。日が昇って見てみると、テントが凍っていました。テント泊では夜、相当冷えたそうです。
南アルプス

【白峰三山縦走①】木の階段続く八本歯コルと大混雑の北岳山荘(北岳)

2年前に北岳に登ったのですが、雨風が強くて視界がなかったので、今回はリベンジ登山。ついでに間ノ岳や農取も縦走しちゃおうというよくばりプランを企画しました。北岳(3193m)は日本で2番目、間ノ岳(3190m)は3番目に高い山で共に百名山です。これらと農鳥岳(3026m)を含めて白峰三山と言い、南アルプスの3000m級の山をつなぐ人気の縦走コースです。
北アルプス

【北アルプステント泊②】雨の五竜岳とテントを背負ってトレラン下山(唐松岳、五竜岳)

寝袋が暑くなり腕を出すと寒くなり、かつ突風の音も気になって寝たり起きたりを繰り返していると、iPhoneが4時半を告げ、いつの間にか朝になっていました。のそのそとテントの中で寝袋とマットを丸め、ダウンを着込んで外に這い出すと。・・・白い。
甲信越・北陸

【関東日帰り百名山】岩場が楽しい瑞牆山

日帰りで、岩場の冒険気分の味わえる百名山「瑞牆山」に行ってきました。途中雷がなったり、雨がふったり天候はいまいちでしたが、登山は楽しいものでした。